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理念

弁護士法人大阪船場法律事務所では、以下の3つの理念を大切にしながら、お客様の満足を第一に据え、お客様のニーズに従った的確な対応を心掛けております。

〜大阪船場がこだわる3つの理念〜

沿革

当事務所は、故棚野誠幸弁護士(期前)が昭和22年に個人事務所として開設して以来、地道に市民の法的トラブルを解決していく、いわゆる「マチ弁」としてスタートしました。現在では、企業法務を中心としながら、市民の法的トラブルまで幅広い種類の案件を手掛けております。

昭和22年 事務所を開設
昭和22年に法律事務所を開設して以来、地道に市民の法的トラブルを
解決していく、いわゆる「マチ弁」として業務を行って参りました。
昭和50年 棚野誠幸弁護士が大阪弁護士会会長、日本弁護士連合会副会長を務める
故棚野弁護士は、昭和50年には大阪弁護士会会長・日本弁護士連合会副会長を務めるなど、弁護士会の活動にも積極的に取り組んできました。
昭和55年 藤原誠弁護士(34期)が入所
昭和63年 藤原誠弁護士が初めてパートナーとなる
その後もパートナーが加わりました。
平成9年 安田嘉太郎弁護士(49期)が入所
平成10年 事務所名を改称
それまで個人名を並べていた事務所名(棚野・藤原・木口・山川法律事務所)を、現在の事務所名に改称しました。
平成14年 安田嘉太郎弁護士がパートナーとなる
平成20年 藤原誠弁護士が大阪弁護士会副会長を務める
平成23年 11月 新体制に移行して事務所を中央区高麗橋へ移転
平成28年 9月 弁護士法人大阪船場法律事務所を設立、難波事務所を新設。
橋本薫弁護士がパートナーに就任
現在 現在の大阪船場法律事務所
パートナー弁護士3名、ジュニアパートナー弁護士2名、勤務弁護士6名、事務職員13名で執務しております。
(平成29年3月20日現在)